Monthly Archives: 4月 2021

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世界を先導するスウェーデンのサステナビリティ

「サステナビリティ(持続可能性)」をスウェーデン語で、「Hållbarhet(ホルバールヘート)」といい、この言葉は、スウェーデンでは、本当によく見聞きします。『SCANIA(スカニア)』社でも、再生エネルギーを使用するなど環境的持続可能性に配慮しながら、持続可能な輸送システムの構築を模索し続けています。また、女性の社会進出や男女の賃金格差をなくすなど、社会的持続可能にも取り組み、地球の環境生態系と人間が共存し、良好な社会生活を営むことができるように、企業として何ができるのか考えながら、日々前進を続けています。

Culture
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サステナブルな輸送のシフトに向けた最適なパートナー〜HAVIサプライチェーン・ソリューションズ・ジャパン合同会社〜

日本最大規模の外食チェーンのサプライチェーンマネジメントを一手に引き受けるHAVIサプライチェーン・ソリューションズ・ジャパン合同会社 (以下HAVIジャパン) は、新たに導入する大型冷凍車に、サステナブルな輸送へのシフトをリードする企業『SCANIA(スカニア)』のトラックを採用した。納車式のレポートと併せて、HAVIジャパン 職務執行者社長 下岡 弘幸氏にお話を伺った。

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110年の歴史を誇るスカニア製バスの歴史を振り返るVOL.01〜1911年から1960年代まで〜

『SCANIA(スカニア)』は、トラックだけでなくバスの分野でも世界有数のメーカーで、これまでに納入したバスの台数は、長距離バスだけでも17万台以上にのぼります。最近では、日本各地でもスカニア製エンジンを積んだ連節バス・路線バス・二階建てバスが活躍を始めており、その姿を目にする機会が増えています。そこで今回から2回にわたり、1911年に登場して以来、2021年で110年の歴史を誇るスカニア製バスのヒストリーを、貴重な写真とともにお送りします。

Scania’s History
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「居心地がよい会社」を目指す企業が選んだ、スカニアというチョイス〜有限会社吉田商事様〜

GRIFF IN MAGAZINEでは、これまで数多くの『SCANIA(スカニア)』採用企業にインタビューを行ってきた。その際に聞くことができたのは、スカニア製品がもたらす様々なメリットである。中でも、改めて注目したいのは「スカニアの導入は、ドライバーを大切に思う証になる」という点だ。愛知県豊川市に本社を置く有限会社吉田商事も、近年ドライバーのためにスカニアを積極的に採用している企業で、2021年2月現在、トラクター3台、ウイングボディのリジッドトラックを計5台運用している。代表取締役 吉田 悟氏にスカニアを導入した経緯や理由などをお聞きした。

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