Monthly Archives: 5月 2019

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GRIFF IN MAGAZINE創刊100号記念!印象的な記事を振り返る その2 〜スカニアの評価・導入効果・スカニア愛 編〜

スウェーデンに本社を置く、トラック・バス・産業および船舶用エンジンメーカーの『SCANIA(スカニア)』。その日本法人、スカニアジャパンがお送りする公式Webマガジン『グリフィン・マガジン(GRIFF IN MAGAZINE)』は、先日100号を迎えることができました。今回は100号記念のスペシャル対談の第2回、「スカニアを愛する人々」編をお送りします。

Scania Japan
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GRIFF IN MAGAZINE創刊100号記念!印象的な記事を振り返る その1 〜記憶に残る取材編〜

スウェーデンに本社を置く、トラック・バス・産業および船舶用エンジンメーカーの『SCANIA(スカニア)』。その日本法人、スカニアジャパンがお送りする公式Webマガジン『グリフィン・マガジン(GRIFF IN MAGAZINE)』は、2016年3月の創刊以来、スカニアを運用するカスタマー、スカニア製品やサービスの特長、販売や整備を担うディーラーやスタッフのインタビューなどを掲載してきました。今回は100号を記念してスペシャル対談をお届けします。

Scania Japan
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110年の歴史を誇るスカニア製バスの歴史を振り返るVOL.02〜1970年代から現在まで〜

『SCANIA(スカニア)』は、トラックだけでなくバスの分野でも世界有数のメーカーで、これまでに納入したバスの台数は、長距離バスだけでも17万台以上にのぼります。最近では、日本各地でもスカニア製エンジンを積んだ連節バス・路線バス・二階建てバスが活躍を始めており、その姿を目にする機会が増えています。1911年から1960年代を振り返った前回に続いて、今回は1970年代から現在にかけて登場したエポックメイキングなバスを貴重な写真とともにお送りします。

Scania’s History
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世界を先導するスウェーデンのサステナビリティ

「サステナビリティ(持続可能性)」をスウェーデン語で、「Hållbarhet(ホルバールヘート)」といい、この言葉は、スウェーデンでは、本当によく見聞きします。『SCANIA(スカニア)』社でも、再生エネルギーを使用するなど環境的持続可能性に配慮しながら、持続可能な輸送システムの構築を模索し続けています。また、女性の社会進出や男女の賃金格差をなくすなど、社会的持続可能にも取り組み、地球の環境生態系と人間が共存し、良好な社会生活を営むことができるように、企業として何ができるのか考えながら、日々前進を続けています。

Culture