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スカニア製二階建てバスが運ぶ、貸切観光バスの新しい価値 〜有限会社オートウィル様〜

2016年以降続々と増えている、スカニア製二階建てバス。千葉県茂原市の有限会社オートウィルでも、貸切観光バスサービス事業で新たにスカニアを採用しました。そこで今回は、2月に開催されたお披露目会の模様も併せて、同社のスカニア製二階建てバスの詳細をレポートします。

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スウェーデンの復活祭、イースター。春の訪れを告げる一大行事をご紹介

長く厳しい冬が終わりを迎え、春の訪れを告げるかのようにやってくるのが、イースター(復活祭)です。スウェーデンでは、クリスマスと並ぶ最も重要な年中行事の一つで、イースターが近づいてくると、待ちに待った春の兆しに、人々の心が華やぎます。今回は、あまり知られていないスウェーデンのイースターについてご紹介します。

Culture

スカニアだからこそ実現できた、効率的な空港間輸送 〜株式会社平野ロジスティクス様〜

兵庫県神戸市西区に本社を置き、全国に4支店・5営業所を構える株式会社平野ロジスティクスは、スカニアトラクターを納車待ちも含めると13台保有しています。主としている航空貨物輸送におけるスカニアの強みなどのお話を、ドライバーインタビューも併せてお届けします。

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春の訪れを楽しむスウェーデンの冬の暮らし方

長くそして暗い、スウェーデンの冬。四季ははっきりとしており、一般的に冬は11月から3月までとされ、短い夏と一瞬にして終わりを告げる秋が過ぎると、魔の11月が訪れ、日照時間は極端に少なくなります。今回は、そんなスウェーデンの人々の春の訪れを待ちわびながら楽しむ冬の暮らしをご紹介します。

Culture

「スカニアV8誕生50周年特集」VOL.02〜スカニア「V8エンジン」開発秘話〜

スカニアの象徴であるV8エンジンは、豊かなパワーと高い信頼性だけでなく、省燃費と高い環境性能も兼ね揃えています。そして2019年は、スカニアV8エンジンが誕生してから50周年、というメモリアルイヤーでした。そこで今回は「スカニアV8エンジンの50年」特集の第2弾として、「なぜV8が開発されたのか」など、スカニアV8エンジンが開発された経緯や秘話、開発に関わった人たちをご紹介します。

Scania’s History

【新年のご挨拶】2020年も、スカニアはお客様のニーズに合わせた最適なソリューションを提供する 〜スカニアジャパンCEO、ミケル・リンネル氏インタビュー〜

「Scania Caravan 2019」の実施、「日本初のスカニア活魚運搬車」などのこれまで見られなかったジャンルへの採用、日本の新しいスタンダートとなった「二階建てバス」の導入など、2019年もスカニアジャパンでは数多くのトピックがありました。今回は2020年最初の記事として、スカニアジャパンのCEOミケル・リンネル(Mikael Lindner)に、2019年に感じたこと、そして2020年に予定しているプランなどをインタビューしました。

Scania Japan

日本初!スカニアの活魚運搬車は日本全国、そして海を渡り海外でも走る 〜株式会社 山立水産運輸様〜

神奈川県三浦市で“活きた”まま魚を運ぶ、「活魚(かつぎょ)輸送を行う株式会社山立水産運輸が、日本初となる『SCANIA(スカニア)』活魚運搬車を導入。こだわりのポイントなどもお伺いし、活魚運搬車の仕組みに迫ります!

CUSTOMER

スカニアの魅力を全国に伝えた「Scania Caravan 2019」、ついにゴール!スカニアジャパン社長に聞く、その手応え

5月に佐賀からスタートした「Scania Caravan 2019」。今回はその締めくくりとして千葉で開催された「Scania Caravan 2019」の模様をお届けします。新モデルの導入や、今後スカニアに期待することを、イベントに来場したユーザーの皆さんからお伺いしました。

Event

「スカニアV8誕生50周年特集」VOL.01〜スカニアのパワーの象徴「V8エンジン」50年の歴史を振り返る〜

スウェーデンに本社を置く、トラック・バス・産業用エンジンメーカー『SCANIA(スカニア)』の象徴であるV8エンジン。豊かなパワーと高い信頼性、象徴的なV8エンブレムと独特のエンジンフィーリングから「King of th […]

Scania’s History